(pintoから)

(出典: dopatoninusaginobikeから)

toptumbles:

Hula Hoop Win

(usaginobikeから)

(nyanpiyopiyoから)

“フロントエンド商品とは
「見込み客が手を出しやすい魅力的な商品」
の事を言います。

それと対になる言葉に
バックエンド商品があります。
こちらは
「本来、見込み客に買ってもらいたい(利益のある)商品」
の事です。


例えば
マクドナルドの100円マックや薬局で配られている
化粧品の試供品などがフロントエンド商品にあたります。

100円マックや試供品ならちょっと興味があれば
簡単に手がでますよね?


もし、それでモノが気に入ればあなたは
マックの場合、次に来た時にセットを頼んだり、
化粧品ならその商品を買うと思います。

ようはフロントエンド商品は広告なんですね。


もう少し詳しく見て行きましょう!

ジェイ・エイブラハムというアメリカで唯一天才と
言われたマーケッターがいるのですが
この人が行ったコイン会社のキャンペーンを例にすると、


この会社ではまず、
19ドル(約2,000円)のコインコレクションを販売しました。
これは大掛かりな宣伝をしたりしてお客を集めたので
約5万人の方に売れました。

でも、この商品は非常に宣伝費がかかったので
売れば売るほど赤字になりました。

次にその数ヵ月後、19ドルの商品を買ってくれた
お客さんに対して1,000ドル(約12万円)程度の
商品を紹介しました。

すると5万人のお客のうち、1万人が買ってくれました。

さらにその数ヵ月後、5,000ドル(約60万円)程度の
商品を紹介したのです。

すると1,500人のお客さんが買ってくれました。
このキャンペーン全体の売上は18ミリオンダラー
(約21億円)、利益は7.2ミリオンダラー(約8億円)

だったそうです。

19ドルの商品は5万人に売っても100万ドル(約1.2億円)
にしかならないので、ほとんどの売上・利益が
後の2つの商品で出ているのが分かります。


では、なぜ19ドルの商品を販売したのでしょうか?

それはコインコレクションを欲しがる人の
顧客リストを作るためです。

2,000円程度の商品ならコインに興味のある人なら
気軽に買うことができます。

そして、その商品がものスゴク良いものなら
買ったコイン会社に対しての信頼感が上がります。


ですから、次に1,000ドル(約12万円)という
高額の商品の紹介が来た時も
「この会社なら信頼ができる!」
と考え、買ってくれるのです。

これがもしいきなりのオファーだったら
ちょっと躊躇しますよね?
「訳の分からん会社から広告が来てるけど
こんな高額なもの、知らないとこから買えないよ」
という感じです。

しかも、この顧客リストの良いところは
2回目以降の商品では広告宣伝費がかからないのです。

リストのお客さんに対して、案内を送る。
今ならメールでもOKなので、無料です。

そうすれば非常に利益率も高くなりますよね?

ですから、フロントエンド商品は
赤字でもやっていけます(バックエンドで利益を出せれば)。
これが19ドルの商品を販売した理由なんです。”

フロントエンド商品を持ってビジネスをしよう! (via nakano) (via ssbt) (via geeek)

2010-02-10

(via gkojax-text) (via tlav95tlav95)

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“□人生最大の失敗をする
□大好きなことを見つける
□一流のものに触れる
□人生を100%楽しむ
□死ぬほどの恋をする
□一生付き合える親友を見つける
□両親と和解する
□自分のルーツを知る
□才能の形を知る
□専門分野を持つ
□メンターを探す
□人生が変わる本と出会う
□質問力を鍛える
□お金と時間の管理を学ぶ
□没頭できる趣味をつくる
□異文化に触れる旅に出る
□運について学ぶ”

20代にしておきたい17のこと (via 1031s) (via hoory) (via usaginobike) (via shimanashi) (via usaginobike) (via joefromyamagata) (via natu-rou) (via kadd9th) (via usaginobike)

(出典: hanxiaotianganko-oyaziから)